topimage

2017-08

びっくりもののCDラジオ - 2017.05.03 Wed

電器量販店でCDラジカセコーナーを見ていたら・・・
Aurex」ブランドのセットがあるではないですかー。
ビックリ!

先月の末にwebで見て気になっていた品物です。
展示してあったんですね、気がつかなかった。

もう随分前に製造販売をやめたTOSHOBAのピュアオーディオブランドAurex

Aurex CD・SD・USBラジオTY-AH1000
AurexCD・SD・USBラジオTY-AH1000-01 AurexCD・SD・USBラジオTY-AH1000-02

側に合ったカタログを見ていたら・・・
ハイレゾで甦る、新生オーレックス」とあるではないか。
製品は、SDカード、USBメモリー、PC入力端子をハイレゾ音源とする高音質再生に対応。
スピーカーは、100kHzまでの高域が再生可能な2cmシルクドームツィータと、豊かな低音を再生するコーン型の高磁束密度マグネットを使った8cmウーファによる2ウェイバスレフスピーカーシステム。
しかも、スピーカーは、それぞれ独立したデジタルアンプによって駆動されている。
総合出力は50W(15W+15W、10W+10W)。
とあります。。。

早速試聴させて頂きました。
透明感のある明るく爽やかな音色はCDラジオの音とは思われない感じ
低音域はサイズから見ても到底無理な感じだけど、そこそこ鳴っている。
SDやUSBへの録音&再生にも対応、さらに13段階に調整できるスピードコントロールも・・・。
(スピードコントロールってアコーディオンの練習に便利そう)
さらにBluetooth機能もあるので最近使い始めたスマホで聞くYouTubeもこのCDラジオで聴けるのはありがたい。
機能も充分です。

ゲットしました。

自宅でゆっくり聴いてみたら、素敵な音でした。
小さくて、移動も簡単で、思っていたより素敵な音質。
良かったです。

AurexCD・SD・USBラジオTY-AH1000-01 AurexCD・SD・USBラジオTY-AH1000-02


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オーディオ&ビデオ雑誌って久し振り - 2017.02.22 Wed

2007年頃から・・・
アコーディオンの練習開始&演奏やカメラで写真&ビデオで動画を主体に楽しんできたこの10年。

オーディオ&ビデオ雑誌はすっかりご無沙汰していました。
今日、書店に立ち寄って雑誌コーナーを見ていたら、見慣れない雑誌があった。
季刊「Net Audio」
見たら、発行所は音源出版。
なんだか、懐かしい文字。
仕事現役の東京勤務の頃、時々訪問した出版社です。
序でに同出版社発行の季刊「Audio Accessory」も買って来た。

Audio_Video_zasshi 20170222-1

音楽之友社発行のオーディオ・クォリティマガジン「STEREO」も良いなぁ、と思いましたが、見合わせ。

雑誌 ステレオ

音源出版 発行の「AV REVIEW」も良いなぁ、と思いましたが、今回はこれも見合わせ。

若いときから2004年頃まで呼んできた雑誌はステレオサウンド社発行の季刊「STEREO SOUND」 と音楽之友社発行の「STEREO」
 
Audio_Video_zasshi 20170222-2

明日、見てみよう。。。

モバイルパワースピーカー - 2016.12.27 Tue

モバイルパワースピーカーですが。
昨日中古品で買った『BIG JAMBOX ALP-BJAM-GH』

BIG JAMBOX ALP-BJAM-GH-1 BIG JAMBOX ALP-BJAM-GH-2

明快な音質で、音量を上げても破綻が無い。
かなり大きな音が出ます。
昨日フル充電して、15時から使っていますが、今日の夜、22時になっても、まだ内蔵電池は消耗しきっていません。
仕様では15時間となっていましたが、その通りの感じです。
持ち歩くにはサイズが大きくてダメですが、公園とかで使うには良いかも。

買った目的は、部屋でノートPCに繋いだり、ポータブルCDプレーヤーやMP3プレーヤーに繋いで鳴らしています。

外に持って出るときの保護バッグになりそうなものをカメラショップ行って探しました。
クッションで保護される仕様のインナーBOXが見つかった。
入れてみたらピッタリサイズ。
即、ゲット。

カメラ用インナーBOX20161227-2

なかなか良い感じです。
このBOXを使えば、入ればどんなバッグでもOKです。

カメラ用インナーBOX20161227-1

デジタルフォトフレームの写真と音楽追加 - 2016.12.22 Thu

5年くらい前にカメラショップで買った「デジタル・フォト・フレーム」
処分品で価格は3,980円。

活用しています。

DigitalPhotoFlame-4 DigitalPhotoFlame-3

今日、久しぶりに写真と音楽を差し込んで使ってるSDカード(8GB)に追加しました。
音楽はMP3ファイルだし、写真も小さなファイル。
追加しても、まだ5GB空き容量があります。

今は、本体から木製のフレームを外して使ってます。
画像はとても綺麗です。
音楽は小さなスピーカーなので、音質を云々するのは可哀想。
BGMなので、小さな音で一日10時間くらい鳴らしています。

DigitalPhotoFlame-1 DigitalPhotoFlame-2

ポータブルBDプレーヤー&地デジテレビ - 2016.11.29 Tue

テレビのアンテナが配線されていない部屋や屋外でフルセグの地デジテレビが見られるポータブルテレビ。

パソコンに接続タイプの地デジテレビチューナーや地デジチューナー内蔵のノートPCを持っていましたが、ポータブルテレビ用の地デジアンテナは感度が低く使い物になっていませんでした。

携帯電話に内蔵の1セグテレビは画面が小さくて見辛い。
そして、画像も良くない。

4アンテナ・ダイバーシティシステムのポータブルBDプレーヤー&地デジテレビをリサイクルショップで見つけて、お店でテレビの受信テストしてみたら・・・
よく写って良い感じ。

テレビ電波の弱いところでは、この機種も受信できないようですが、今まで接してきたポータブルテレビに比べると格段に良いアンテナとチューナーを装備している。
ブルーレィや普通のDVD、CD、DVD-RやCD-Rなども使えるし、SDカードやUSBメモリも使えて、フォトフレームとしても使える多機能タイプ。
地デジテレビはデーター放送もOKなので、天気予報も直ぐ確認が出来る。

メーカーサイトで調べたら、既に生産完了機種ですが、まだ使えそう。

ノートPCでよく見る着脱式のリチューム電池も4時間くらいは持ちそう。
災害時の緊急テレビとしても使えそうです。

で・・・
ゲットしました。

PanasonicポータブルBDプレーヤー&地デジTV DMP-BV300

予備電池も新品でゲットしました。

予備電池

ポータブルオーディオ機器 - 2016.08.31 Wed

久しぶりにDAT(デジタル・オーディオ・テープ)を聴いています。
SONYの「TCD-D7」

CDよりいい感じです。
振動には強いかも。
でも・・・今は一部のマニアが使ってるもので現役のツールではないなぁ。

ポータブルDAT SONY TCD-D7

DATのソフト。
DATの市販ソフト DATの市販音楽ソフト

ポータブルCDプレーヤーもパソコン用の光学ドライブを流用した機種もありました。
CD&SD&USB対応です。

殆ど聞いた事の無いブランド。
「wZ6」

ポータブルCDプレーヤーeZ6

録音が主体のICレコーダー&MP3プレーヤー
SANYO 「ICR-PS285RM」
もう生産終了の古い機種です。

ICレコーダー&プレーヤーSANYO ICR-PS285RM

お手軽なのはFM&SDプレーヤー
ミュージック・ドッグ 「DSS-3000」
アンプとスピーカー内蔵。
小さくても結構音量があります。

ポータブルFM&SDプレーヤーミュージック・ドッグDSS-3000

ヘッドホーンで聴くタイプのポータブル機器は、パワースピーカーに接続して聴くとホームオーディオなみに楽しめます。
SONY 「SRS-XB3」
電池で25時間使えます。

SONY パワースピーカー

いろいろ遊んでいました(笑)

小さなデジタルMP3プレーヤー - 2016.05.24 Tue

小さめのAM&FM・DIGITAL・RADIO・MP3PLAYER DRS200。

DRS200-1


リモコンの方が横サイズが大きい(笑)

DRS200-2

本体のデスプレイの表示が便利です。

DRS200-3

小さな割には音も明快で良い感じです。
スーパーバス付きのパワースピーカーに繋いだら、ミニコン並の音質でした。

sw-x7

趣味のオーディオシステム - 2016.04.07 Thu

僕が始めて買ったオーディオシステムは組み合わせ型のコンポーネントステレオシステム。
昭和37年頃、 岡山に転勤して夜や休日が手持ち無沙汰で退屈し、レコード音楽を楽しく聴きたくて無理して買ったシステムでした。
結構お気に入りと言うか、兄が鳴らして聴いていた懐かしい音に近い感じで鳴ってくれて楽しくレコード音楽を聴いたものです。
レコードは、オーディオシステムを買う前に、既に30枚くらい買っていました。
スクリーンミュージックやラテン・タンゴ・シャンソン、パリミュゼット(アコーディオン)、モダンジャズ、クラシック(交響曲や管弦楽曲)など・・・。

コンポーネントステレオシステム

この頃のステレオと言えば、一般に販売されていたものは一つのBOXに纏められた形式のものが全盛で、単品コンポーネントでシステムアップされたものは一部のオーディオマニアのものでした。
兄が自作のオーディオシステムで音楽を楽しんでいましたので、オーディオシステム=単品コンポによるシステムアップされたオーディオが自然の流れだったんです。
岡山でも単品コンポの仲間が何人か出来てオーディオ機器の交換なんかもよくしたものです。

<昭和37年頃のオーディオシステム・主流はアンサンブルステレオ全盛の時代でした>
アンサンブルステレオpioneer_s31 アンサンブルステレオcolumbia_dsc835

テレビでYouTube - 2016.03.28 Mon

居間のテレビにはYouTubeが鑑賞できるNTTの光BOXが繋いであるのですが、ベッド脇のテレビにも同じNTT光BOXを繋ぎました。

リサイクルショップに未使用品の格安品(通常の約1/3)がありゲット。
パソコンで鑑賞するよりは扱いや検索が不便だけど、まぁ便利です。

NTT光BOX

設定に時間がかかりました。
作業スピードがのろま(^^;
未使用みたいな、殆ど新品同様でした。

NTT光BOX利用~テレビでYouTube20140409-2

ベッドに寝転んでYouTubeが楽しめます

NTT光BOXを活用してテレビでYouTube

オーディオ機器話題もう一つ - 2016.02.22 Mon

モバイルオーディオ機器

ヘッドホーンで聴くMP3プレーヤーや、スマホ(僕は使ってないけど)や、モバイルPCの音声を豊かに、大きな音で楽しみたいとき・・・
そんなときに便利なのが小型のアンプ内蔵スピーカー。
ワイヤレス接続(Bluetooth)や通常のコード接続で楽しむのですが、アウトドアだと電池は長時間持って欲しい。
なんと、内蔵の電池で24時間駆動できる仕様なのです。

SONYのパーソナルオーディオシステム「SRS-XB3」

SONYパーソナルオーディオシステム「SRS-XB3」

SRS-3やSRS-33などに比べると、少し大きなサイズになってます。
でも、「SRS-X5」や「SRS-X55」とかに比べたら小さい。

大きな違いは、電池駆動時間。
8~10時間だったのが、なんと 24時間。

お風呂やキッチンなどの水まわり、アウトドアでも水しぶきなどを気にせず、低音の効いた高音質再生が楽しめます。
このアンプ内蔵スピーカー・・・とても便利に使ってます。


CD/SD/USBラジオ - 2016.02.22 Mon

東芝のCD/SD/USBラジオ 「TY-SDK70」

このCDラジオって、電池(単2×8本)での持続時間がメッチャ長時間なのです。

CDを普通に聞いていて 約17時間。
SDやUSBメモリで聞いているときは、なんと 約25時間。
  但し、音質は小型のラジカセ程度。
対応メモリは
SDカードで32GBまで、USBフラッシュメモリで32GBまで
これは充分です。

東芝のCD/SD/USBラジオ 「TY-SDK70」

オーディオコンポーネントもどき - 2016.02.02 Tue

一時期流行したオーディオシステムコンポーネント。
大きなサイズやミディタイプ、そしてミニタイプ・・・いろいろ出ました。

夕方、DENONのシステムコンポの動作チェックをしたのですが、一見単品でも動作するオーディオコンポーネントの感じでした。
多端子平形の特殊な接続コードも使われてる。
そして、RCAピンコードを使う入出力端子も結構装備されています。

でも・・・CDプレーヤーやカセットデッキには電源コードが無い。
CDプレーヤーにはRCA出力端子が無い。

これって、多端子平形の特殊な接続コードが使えなくなったら使い物にならないシステムコンポ。
分かれてる意味合いが全くないね。

一体型オーディオをコンポ風に分割しただけみたいでした。

多端子平形の特殊な接続コードが大型プラグ根元で折れて切断してるカ所があり通信不能。
粗大ゴミ同様でした。

動作チェック・・・お疲れさんでした(汗

DENONシステムコンポ

シャンソン - 2015.11.18 Wed

角谷精三 イベット・ジロー 鎌倉の旅


アコ-ディオニストの角谷清三さんは、去る8月にお亡くなりになりましたが、親しくお付き合いいただいていたし、尊敬していました。
そして、フランスのシャンソン歌手では「イベット・ジロー」さんが好きでした。
ソフトな歌声に癒やされていました。

Yvette Giraud - Avril au Portugal


日本では・・・

大阪や四国を中心に活動されてるシャンソン歌手、別府葉子さんの歌を聴いています。
ソフトな歌声がとてもいいのです。
なんとなく、イベット・ジローさんを思い出させるのです。

愛の讃歌


パリの空の下


詩人の魂


今は過去のメディア~MD - 2015.11.03 Tue

録音したMDや市販されたミュージックMD。

沢山録音済みMDがあるので、時々聴いてます。
今日も、それ。。。

ポータブルオーディオ機器だとそれなりの音ですが、MDも録音再生デッキだと、まぁポータブル機器よりは高音質で聴けます。
これはオープンリールテープデッキで名を馳せたTEACのMDデッキ。

先日、聴けるように修理できたので、早速聴いてます(^-^

mddeck_MD-5Mk2

アンプは同じTEACのAVアンプに接続していますが、Aurex(オーレックス)のセパレートアンプに接続したほうがさらにクオリティの高い音色で楽しめますが、繋ぎ替えが面倒。
システムセレクターが、もう少し高機能高性能だとあれこれ接続が切り替えられるのだけど、新しく買い換えてやり替えなんて、もう億劫です(笑)

Aurex SY-88 & S-88 SONY システムセレクター430

スピーカーシステムも大きくて重たいけど、いい音しています。
見える大きなスピーカーシステム、これが、同じものです。

AUREX ss930s ss-930s

ミニコンポ - 2015.10.11 Sun

ダイニングで使っていたケンウッドのCD_MD_ラジオカセット。
CDが鳴らなくなって売却。
不便でした。

KENWOOD MDX-J3

気に入ったCD_MD_FM・AM_カセットのオールインワン・オーディオセットの安い中古品がなかなか見つからず・・・でした。

やっと後継機器がおさまりました。
ラジカセタイプが希望でしたが、なかなか見つからず、SONYのミニコンポになってしまった。
しかも、スピーカーは欠品でCD_MD_FM・AM_カセット装備のオーディオ部分のみ。
CMT-M35WM(2012年製なので、まだ新しい) → 5,900円でした。
半年保証付き。

スピーカーはビクターのミニコンポ用3ウエイ(高音・中音・低音)スピーカーシステムを使用。

sony_miniCOMPO CMT-M35WM

CDやMD。
半導体ピックアップやディスクトレイが回らなくなったり・・・の不良が出やすいですね。
安かろう悪かろう・・・で耐久性や安定性など品質低下を感じます。

我が家のオーディオ機器で
パナソニックのCD・MDラジカセのMDが先月から不具合。
オンキョーのミニコンポのCDが昨年から不具合。
ティアックのコンポーネントMDデッキがディスク読み込み&吐き出し不良。
どれも、酷使しているわけでは無いのですが、だめですね。

ティアックのコンポーネントMDデッキに至っては累計20時間程度かな。


DATでお気に入りの音楽を聴いていました。。。 - 2015.09.13 Sun

DATは聴いていて、ほんとうに良い音質だなぁ、って思います。

アコーディオンでは懐メロや童謡&唱歌などですが・・・
(それ以外は全曲を覚えにくいし、弾いていないので難しい)
聴くのはクラシック全般、モダンジャズ、ラテン・タンゴ・シャンソン、スクリーンミュージック、ポップス、J-ポップスなどいろいろです(笑)

DAT
Digital Audio Tapeの頭文字DATです。
ディー・エー・ティー または ダット と呼ばれ、今となっては過去のオーディオ録音・再生規格。

VHSやベータ式のビデオテープと同じようなヘリカルスキャンヘッド(回転式ヘッド)を採用しています。
テープのカートリッジ寸法は、縦54 mm×横73 mm×厚さ10.5 mm。
ラジカセでおなじみのカセットテープより小ぶりです。

高圧縮のデジタルメディアのファイル形式「MP3」、「WMA」、「AAC」など、携帯型のデジタルオーディオプレーヤーが普及してきて、DATのは縮小の一途を辿り、2000年の中半頃、ソニーからDATウォークマン「TCD-D100」が生産終了する旨が発表され、民生用のDAT製品は姿を消していってます。

今は、中古品しか入手できないDATの民生用機器。

ワタクシは、DAT規格が登場した当初、Aurex(東芝)のDATデッキ「XC-1000DT」を買いましたが、SONYのDATデッキ「 DTC-690」を買い増し、両機種ともに老朽化し故障しがちになり、パイオニアのDATデッキ「D-05」に買い換えました。

ポータブルタイプではSONYの初代DATウオークマン「TCD-D3」を購入。老朽化したので、SONYの「TCD-D7」に買い換え今はこの機種で音楽を聴いています。
テープは 「WHAT is DAT」以外は自作テープです。

DAT~機器とテープ


昔のレコードをCDに作り替え - 2015.07.13 Mon

昼前は、昔買った琴のレコードをデジタル化して、音楽CDを作っていました。

使った機器ですが、6~7年くらい前かな、面白く遊べそうなオールインワン的な小型オーディオシステムが出てるよ!って知らせてきた機器。
こんなオーディオシステム。
何となく昔あったモジュラーステレオ風(^^
価格は、たしか ¥12,800

おもしろステレオ

レコードプレーヤーが付いたラジカセ、って言う感じの音質。
まぁ、BGMとして小音量で鳴らしておくサブ的なオーディオ機器として使う分にはよさそう。

各機能は不具合無く使ってきてます。
レコードをデジタル化(mp3ファイル)してSD・メモリカードやUSBメモリに保存するにはお手軽機器です。
プレーヤーのカートリッジがお粗末な仕様なので、低域不足感はあります。
そして、曲間を自動作成、のような機能は無いので、自分で後加工するっきゃぁないです(笑

このレコードを、CDにしたのです。

琴のしらべ 琴のしらべ~CD

12曲しか入らないと思ったら、24曲全部CDに入りました。
CD-Rのレーベルを先に作って準備していたので、曲目表示が12曲しか印刷できてない(汗

24曲収録できた

音質を良くするためには、フォノイコライザー内蔵のレコードプレーヤーをICレコーダーにライン接続してmp3録音する方が良い音質で録音できますね。
あるいは、高級オーディオシステムでレコードを演奏して、ICレコーダーにライン接続して録音するのが良いかも。

<記事追加>
こんな感じでやっていました。

アナログレコードのデジタル化



オーディオ再生音楽 - 2015.07.07 Tue

今日はクラシック音楽三昧でした。

最近は電源元を外している事が多いオーディオシステム。
重厚長大時代にくみ上げた大型のシステムです。
一人では、もう動かせない。

でも・・・
さすがに素敵な音質です。

マイ・オーディオシステム201507 My-ss930s

音源のアナログ・レコードやCD。
かさばるし重い音源ですね。

CDやレコード

今日聴いたCDの一部。

CD

もうすぐ日暮れだなぁ。


CD&SD&USBパーソナルオーディオをゲット - 2015.04.28 Tue

中古のパーソナルオーディオでFMやAMラジオが聴けてCDとSDHCとUSBとが再生できて、SDとUSBに録音機能がある音質の良いステレオタイプの機器が1万円以下の中古品で欲しかった。

滅多に行かない某リサイクルショップへ寄ってみたら・・・
なんと希望に添った中古のパーソナルオーディオがあるではないですか。
しかも2011年製で新品同様。
CDとSDHCとUSBとが再生できて、SDとUSBに録音機能があり、音量も大きなメカニカルボリュームで操作もやりやすい。
良いね!

¥6,800(税込)です。
即ゲットでした。

SONY ZS-R100CP -1 SONY ZS-R100CP -2

いろいろテスト試聴しましたが満足できるパーソナルオーディオセットでした。

低音増強機能もあり音量が小さめでもバランスが良い音色です。
大きな音量でも小型オーディオ機器特有の堅い音色では無く良い感じでした。

24時間BGMに使いたいのです。
音源がSDやUSBだとそれがいとも簡単に可能なのです。
FMステレオ/AMの2バンドラジオも搭載しているので、万能機ですね。

大型のオーディオ再生装置 - 2015.02.07 Sat

転勤で横浜市の社宅に住んでいた頃のオーディオシステムの画像を見つけたので見ていました。
懐かしい部屋です。

マイ・オーディオシステム2004

こんな社宅でした。
今は使われていないようです。

社宅

最近、大型オーディオシステムの電源、元線のプラグを壁のコンセントから抜いてます。
漏電は無いだろうけど、LEDその他リモコン対応微弱電流が流れている無駄を省く為だけど、機器には良くないかも。

最近はお手軽なミニコンやラジカセで聴いていることが多い

小型オーディオ機器 ラジカセ ケンウッド

今日は、久しぶりに電源を入れて鳴らしてみようかなぁ。
重ね画像の後ろいあるレコードプレーヤーは35kgあって自分では重く動かせない。
なので、一昨年だったか売却して今はありません。

My-audioSystem

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プロフィール

てるお

Author:てるお
66才になって約2ヶ月後の2004年4月7日、気まぐれで胃カメラ検査したのですが、13日に胃ガンを告知されました。5月10日に胃を全摘出。いろいろあって約半年入院してからの退院。以来胃全摘出による後遺症として逆流性食道炎や誤嚥性肺炎、腸閉塞などを度々患い苦しんでいます。

生き延びた人生を少しでも明るく楽しく生きて行かれたらいいなと思いアコーディオンを買い独学で練習を始めました。
ブログでは、アコーディオンの練習、演奏の話題やカメラ、オーディオなど趣味のあれこれを気ままに綴っています。

そして、なんと今度は脊髄腫瘍をあらたに告知されました。
平成23年9月、右足先に歩き難い症状を感じ病院へ行きMRI検査を行った結果の発見でした。また新たな闘病生活が加わります。

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